卒花したら作ろうみんながマイレポをつくる理由

1111_wedding

1111_weddingさんのプロフィール写真
テーマは、『Live,Love,Laugh & Be Happy』
人前式でも、これをテーマに誓いをしました。
こだわりは、愛犬のメイと一緒に過ごせることでした。また、お互い大人婚だったのでナイトウェディングにし、落ち着きのある雰囲気の中にも、温かみを感じるナチュラルウェディングにもこだわりました。
テーマカラーは、ナチュラルグリーン、ナチュラルウッドにしました。

https://archdays.com/album/2018/02/22/28179
東京都 / 表参道
TRUNK HOTEL

わたしの式場はこちら

挙式
挙式の満足度
5
TRUNK(HOTEL)
70人以下

都会のど真ん中でありながら、緑と木の温もりに包まれた空間です。ゲストとの距離も近く、ひとりひとりの表情が見渡せ、人生の大切な瞬間に立ち会っていただけるゲストと一体感を感じられます。

披露宴
パーティー
披露宴・パーティーの満足度
5
TRUNK(HOTEL)
70人以下
KEYAKI

TRUNK(HOTEL)の中でも、KEYAKIというバンケットを選びました。名前の通り、木の温かみを感じ、ナチュラルな雰囲気の会場です。

テラスがあり、会場を決めたときに、絶対にゲストのお見送りはここからやろうと決めてました!

コンセプトやこだわったこと

コンセプトやこだわったこと

二人で一番にこだわったことは、愛犬のメイと一緒に過ごすことができるかでした。

ウェディングプロフィール

ドレス 1着目

TRUNK(HOTEL)のチャペルとバンケットの雰囲気に合うドレス選びをしました。 お気に入りは、後ろの甘すぎないリボンと胸元のビーズの刺繍です。

ブランド
Giuseppe Papini
ショップ
MIRROR MIRROR
シューズ

特にこだわりがなく、MIRROR MIRRORでレンタルしました。

ヘアメイクのポイント

お色直しをしなかったので、ヘアメイクで変化がでるように意識しました。

挙式〜披露宴前半は、、アップヘア。
後半は、高めのポニーテールにブーケとお揃いのヘアパーツにしてもらいました。

アクセサリー

挙式〜披露宴前半は、母から結婚が決まった時にもらったパールのネックレスとピアス。披露宴後半は、母に結婚式が決まった時にもらったゴールドのビーズのネックレスとピアスにしました。

ヘッドアクセサリー

挙式〜披露宴前半は、MIRROR MIRRORでレンタルしたビーズをあしらったアクセサリー。 披露宴後半は、ブーケとお揃いの花飾り。

ネイル

ネイルは、高校の友人でネイリストにお願いしました。ブライダルネイルの王道である、白フレンチにしました。

メインで使った花や装花のテイスト

ナチュラルグリーン

装花のポイント

主人が高砂の後ろに緑の垂れ下がったアーチのような装荷を譲らなかったです。新郎では珍しいと担当のフローリストさんにも驚かれました。

フローリスト

TRUNK(HOTEL)の佐藤李花さん

お料理のこだわり

お料理は、『純白』を選びました。
試食会でとくかく、お魚が美味しかったことで主人と決めました。お料理には、農園のワークショップで自分たちで作付けした赤大根を盛り込んでいただけました。

ウェディングケーキ

KEYAKIの会場にマッチする、グリーンの葉があしらった三段のケーキにしました。

引出物

遠方からいらっしゃている方もいたので、TRUNK(HOTEL)のカタログギフトと、パウンドケーキにしました。

プチギフト

人気のマルティネリと11月11日がポッキーの日にちなんだポッキーにしました。

婚約指輪

Tiffany

結婚指輪

Tiffanyのカーブドバンドリング

ウェディングクエスチョン

結婚式で一番感動したこと

チャペルで扉が開いた瞬間、主人とゲストのお顔が見えたときが嬉しさが溢れました。
今までの二人の人生に関わっていただいた大好きな方々が、私たちのために集まっていただけたことで胸がいっぱいになりました。

二人らしさとは

私たち夫婦は、生年月日が一緒です。
それが、一番のふたりらしさだと思います。
また、大事にしていることは、愛犬と過ごす時間と家族を大切にすることです。

嬉しかった参加者の反応

とにかく、TRUNK(HOTEL)がお洒落だったこと!
あとは、アットホームで温かくて良い結婚式だったね!とたくさん方から言っていただけました。

私にとって結婚とは

まだ、それを探している、模索している最中です。
でも、お互いを信頼し、誠実に生きることを強く感じることを意識しています。

後悔していること

小物類を配置をすべてお任せしたことで、少し自分が想像している配置ではなかったので、事前に細かくお打ち合わせをしておけばと後悔しました。

やりたかったけれど諦めたこと

友人がフローリストをやっていたため、ブーケをお願いしたかったのですが、TRUNK(HOTEL)では持ち込みNGだったため諦めました。

節約のための工夫

テーブルナンバーや小物類は、DIYをして節約しました。 また、招待状も外注することで費用を抑えることができました。

後輩プレ花嫁さんへのメッセージ

一生に一度の結婚式です。
とことん自分のやりたいことをイメージをして、パートナーの方とイメージを共有しながら、予算と相談し、理想に近づけるようにたくさんコミュニケーションをとって進めてみてください。