コレを見て解決!祝電はどう送るの?マナーと送り方を解説します♪

結婚式にお誘いがあったのに、行けなくなってしまった…そんな時に役に立つのが祝電です*

実際どのようにしたら、祝電を送ることができるのか、まとめてみました♡

2018.4.20 公開 2018.7.30 更新 基本的なマナー
この記事を書いた先輩花嫁

2017夏婚の卒花嫁です♡ みなさんのお役に立つ記事を作っていきたいです♡

祝電は電報の一種です♡

入学式や卒業式など小さい頃から、一度は聞いたことがある祝電。

電報の一種となっていて、電信を用いた文書の配達サービスのことをいいます。

郵便と比べて、高速に送ることができ、形としてメッセージを残すことができるので昔から親しまれています*

送る台紙の種類や文字数・商品により値段が変わるようになっています。

祝電とは?

では祝電について細かくみていきましょう♡

結婚式の祝電の場合だと、招待されたけど出席できない時に主に使用します*

それ以外にどんな時に使用することが多いかというと…

結婚祝い ・出産祝い ・合格祝い ・長寿祝い ・入学祝い ・卒業祝い ・長寿祝い・敬老の日 ・父の日 ・母の日 ・成人の日 ・新築祝い ・開店祝い ・開業祝い・創立記念日 ・優勝祝い

などなど、沢山あります。

案外結婚式以外でも、短かで使用する機会などもありそうですね。

実際に送るにはどうしたらいいの?

結婚式の祝電を実際に送るには先に確認しておく項目がいくつかあります。

・配達日(時間)
・式場の住所
・披露宴会場の名前
・新郎もしくは新婦の名前(フルネーム)
・文章もしくは送りたい物

招待された時に、招待状が手元にあればいいですが口頭でお断りした際は情報がわからないので、再度確認が必要となります。では、詳しく見ていきましょう♪


TOP画像出典: www.weddingnews.jp