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AoriSendai

“来て頂いたゲストの方々に楽しんでもらうこと”をテーマに、キャンドルイリュージョンや花嫁行列の演出を取り入れました。

ホテル雅叙園東京を選んだ理由は、雰囲気のよさ!
自分の肌に空気があうかどうかは大事なポイントだと思います。

挙式のカバー写真

挙式

挙式の満足度5
2019-09-22
ホテル雅叙園東京
70人以下

スタイリッシュな内装で、和装の式に参列したことがある方でも楽しんでもらえること間違いなしです!!

披露宴パーティのカバー写真

披露宴パーティ

披露宴パーティの満足度5
2019-09-22
ホテル雅叙園東京
70人以下

窓がない会場なので天候に左右されず、会場の照明によりどの写真も綺麗に撮ることができます!!

コンセプトやこだわったこと

衣装にこだわりました!

特にこだわりのない部分は準備の段階で担当プランナーさんが色々案を出して下さいますので、打ち合わせは滞ることもなくサクサク進みました。

WEDDING ITEMS
ウェディングアイテム

FIRST DRESS
和装 1着目

スタイル
白無垢

式の最中に一番見られる背中部分にある“鶴の刺繍”が気に入ったため、こちらの白無垢に決めました。
ホテル雅叙園東京の衣装サロンで選ばせて頂きました。

SECOND DRESS
和装 2着目

スタイル
色打掛

好きな色である青色の中から、特に顔写りが良いと思う一着を母と相談して決めました。
こちらもホテル雅叙園東京の衣装サロンで選ばせて頂きました。

THIRD DRESS
ドレス 3着目

色打掛が青色だったので、ギャップを出すために暖色系の中から顔写りが良いと思うドレスを選びました。

SHOES
シューズ

ヒールが7センチのシューズをレンタルしました。

HAIR & MAKEUP
ヘアメイクのポイント

色打掛とカラードレスで変えました。
色打掛の時は髪飾りを決めてから、髪飾りと合う髪型を選んで決めました。
カラードレスの時は、色打掛でのかっちりとまとめたスタイルからギャップを出すため、カールを入れて頂きふんわりとした印象を出すようにしました。
どちらも分け目の位置や前髪の掛かり方などは、ヘアメイクさんと輪郭を見ながら相談して決めました。自分ではわからない、人から見たときの印象やバランスなど、たくさんアドバイスして頂きとても助かりました!

ACCESSORIES
アクセサリー

和装では特に付けておりません。
カラードレスの時は、ティアラとセットになっているイヤリング&ネックレスをつけました。

HEAD ACCESSORIES
ヘッドアクセサリー

色打掛のときは、お花とポンポンが1つずつついているピンタイプの物を使用しました。
カラードレスではティアラをつけました。

NAILS
ネイル

薄ピンクのジェルネイルにしました。
デコレーションは、ラメや小さめのゴールドパーツを使ってもらいました。

FLOWERS
メインで使った花や装花のテイスト

和風でも洋風でも馴染むようなイメージでお願いしました。
特にこだわりがない点だったのでほぼおまかせにしてしまったのですが、「さすがプロ!!」と言いたくなるくらい素敵に装飾してくださっていました。

FLOWERS
装花のポイント

衣装と色が被らないようなカラーで、あまりぼんやりし過ぎないようにとオレンジと緑色を選びました。
あまり費用を掛けすぎず、シンプルでもしっかり会場を装飾できるように高さを出すデザインにしました。

FOOD
お料理のこだわり

フェアの際に試食させて頂いた、和洋折衷のお料理にしました。ゲストの方にも「美味しかった!」ととても喜んで頂けました。

WEDDING CAKE
ウェディングケーキ

特にこだわりはございませんでしたが、写真で映えるように高さがあるタイプの物を選びました。

WEDDING FAVORS
引出物

三色うどんをお渡ししました。

PETITE GIFTS
プチギフト

クッキーをお渡ししました。

ENGAGEMENT RING
婚約指輪

ブシュロンの、ダイヤが一粒乗ったものです。

WEDDING RING
結婚指輪

ヴァンクリーフアーペルの、ロゴが入った物です。

Q&A
先輩花嫁に質問

結婚式で一番感動したこと

花嫁行列だったので用意が終わるとすぐゲストの方々と合流だったのですが、部屋を出たときに皆が集まっているのを見た瞬間が一番感動しました。
一生懸命何度も打ち合わせを重ねていた準備期間が終わってからは、「本当に皆が来てくれるのか...」「喜んでくれるのか...」と当日を迎えるまで不安な気持ちで過ごしていたのですが、可愛く着飾って来ている友人たちの顔を見た瞬間には不安な気持ちが一瞬で消えて「今日は楽しんでもらおう!」と気持ちを切り替えられたことを覚えてます。

二人らしさとは

特に二人の間でルールや決まりを作らず、自然体でただお互いを思いやることが「二人らしさ」かなと思います。

嬉しかった参加者の反応

「今まで参加した結婚式の中で、一番お料理が美味しかった!」と言われた時は嬉しかったです!

私にとって結婚とは

一緒に生きていくことです。自分のことを考えるとき、自然に相手のことも考えるようになったなと思います。

後悔していること

当日、お料理がもったいないと思って披露宴の合間を縫って食べていたら、コルセットがきつくなって気分が悪くなってしまいました。すぐに緩めてもらいましたが、披露宴後の写真撮影でなんとなく胸の位置が低くなってしまったような気がします。

MESSAGES
後輩プレ花嫁さんへのメッセージ

衣装決めははっきり物を言ってくれる人と行くのをオススメします!!(新郎と行っても、きっと全部良いと言ってくれるのであまりアテになりません。)

また、自分の好みはもちろん大事ですが、無理に自分をアピールしようとしなくても披露宴では自然と花嫁さんが主役になります。

好きな色でなくても、顔写りや肌の色との兼ね合いも考えてみるとより良いものが選べるのではないかと思います。

EDITORS' PICKS
編集部が選んだ注目花嫁

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