卒花したら作ろうみんながマイレポをつくる理由

y.k_weddingaccount

ナチュラルでアットホーム、 形式にこだわらない私たちらしい式。 これが全体的なテーマでした。
テーマカラーは秋をイメージしました。
長堀鶴見緑地線「鶴見緑地」駅
鶴見ノ森 迎賓館
¥3,136,801 / 54名
挙式
挙式の満足度
5
鶴見ノ森迎賓館
70人以下

緑と木に囲まれて、ナチュラルなガーデンウエディングをされたい方にとてもおすすめです。 大きなシンボルツリーがあり、神秘的でした。

披露宴
パーティー
披露宴・パーティーの満足度
5
鶴見ノ森迎賓館
70人以下

高砂の後ろは緑が見渡せて、 ゲストとの距離が近く、 会場内も木のイメージで装花がどんな色でも合いそうだなと思いました。 オシャレなテントがあり、とてもインスタ映えでした(^^)

コンセプトやこだわったこと

コンセプトやこだわったこと

フォトスポットを作りたかったので、 特注でタペストリーを注文しました。 ウエルカムサインやガーランドなどDIYをしました。 あとなにかゲストも参加型のイベントを企画したかったので、 ゲストの中からくじ引きし、 何名か選んで式場のガーデンスペースで ゴルフのアプローチ対決を行いました。 私たちだけ満足するのではなく、 ゲストにも満足して帰ってもらえるように考えました。

ウェディングプロフィール

ドレス 1着目

なかなか決まらず何度も試着に伺いました。 インポート系のドレスが元々好みで、 決まったドレスは全体的に花の刺繍があり、 真っ白ではなくオフホワイトの様な色味で ボリュームがあるドレスを選びました。 刺繍が細かく、ボリュームも思い描いた物とぴったりでした。

ブランド
Louvre bridal salon
ドレス 2着目

オレンジのドレスに黒のオーバードレスが重なったものにしました。 元々人と同じ様なドレスは嫌でした。 インスタ等を調べても中々いなさそうだったのと、自分の好みが一致したので選びました。 オーバードレスが取り外しできるので、 お見送りの際オーバードレスを外しました。 雰囲気が変わり3回お色直しした気分になれて、とてもよかったです。 黒のオーバードレスにスパンコールがついていて、証明でキラキラ光るのもお気に入りでした(^^) オレンジのドレスですが黒のオーバードレスで引き締まって、大人っぽく着ることができました。

ブランド
Louvre bridal salon
シューズ

ダイアナの、ベージュのお花の刺繍があるものにしました。

ヘアメイクのポイント

カジュアルな感じで、 1着目、2着目とイメージをかえて アップからダウンスタイルに変更しました。 オーダーで作ってもらったヘッドドレスと合うようにお願いしました。

アクセサリー

ドレスショップでお借りしたもので、 とくにここはこだわりなかったです。 ヘッドドレスのみオーダーでこだわりました。

ヘッドアクセサリー

挙式は小枝のヘッドドレス、披露宴はドライフラワーのオーダーヘッドドレスにしました。

ネイル

お色直しに揃えてオレンジベースのネイルにしました。

メインで使った花や装花のテイスト

ここもオレンジをイメージしてもらい、 キバナコスモスの使用をお願いしました。

装花のポイント

キバナコスモスを使用すること、 高砂の後ろに大きな木をおくことです。

お料理のこだわり

秋の特別コースにし、 ボリュームも男性でも満足いくものを選びました。 デザートブッフェも行い、女性にも満足して頂けるよう考えました。

ウェディングケーキ

夫婦の趣味がゴルフなので、 ゴルフをイメージして作ってもらい、 ケーキトッパーもオーダーして作ってもらいました。

引出物

ゲストの引き出物は全員 カードタイプの荷物にならない物にしました。 引き菓子、引き出物、縁起物 全て自分で選んでもらうスタイルを取りました。

プチギフト

マルティネリのりんごジュースです。

婚約指輪

ラパージュさんです。

結婚指輪

シエナさんです。

ウェディングクエスチョン

結婚式で一番感動したこと

披露宴で新郎の友達が歌を歌ってくれました。 その歌の歌詞が結婚式にぴったりで、 本当に感動しました。

二人らしさとは

どんなときも全力で楽しむこと!

嬉しかった参加者の反応

今まで行った結婚式の中で1番良かった! と言ってもらえたことです。 本当に今まで準備をしてきて良かったと思いました。

私にとって結婚とは

自分のこれからの人生をこれまでより もっと充実させること、毎日家に早く帰りたいって思えるのはいいなと思いました。

後悔していること

予算が思ったよりオーバーしてしまったこと…

やりたかったけれど諦めたこと

アイルランナーをやりたかったですが、時間がなく諦めました。。 その他はやりたかったこと全てできました!

節約のための工夫

作れるものはなるべく手作りし、 プチギフトも持ち込みにしました。

後輩プレ花嫁さんへのメッセージ

ゲスト目線になり、楽しんでもらえる事を考えると、結果自分たちもとっても楽しむことができました(^^)