卒花したら作ろうみんながマイレポをつくる理由
挙式
挙式の満足度
4
南青山ル・アンジェ教会
50人以下

独立型の教会で、写真映りはとてもよく、
家族が参加するセレモニーがあるので思い出になります。

披露宴
パーティー
披露宴・パーティーの満足度
4
南青山ル・アンジェ教会
50人以下

少人数でシンプルにレストランでのお食事会のような式にしようと思っていました。
結局予定ではなかったお色直しなどをしたため、
思いの外予算がオーバーしました。
レストランが素敵なので、装花などはシンプルにしました。
お天気が良いと窓が大きいので気持ち良いです。
お料理も美味しいイタリアンを一軒家レストランで食べれますし、また帰ってこれる思い出の場所にもなるのでよかったです。

コンセプトやこだわったこと

コンセプトやこだわったこと

みんなが肩の力を抜いて、
ゆっくりすごしてもらえるような雰囲気づくり。

ウェディングプロフィール

ドレス 1着目

イザーク
露出が控えめのドレスを見ていました。
ノースリーブ型のドレスで上品な印象で、
後ろ姿もかわいかったので すぐに決まりました。

ショップ
TAKAMI BRIDAL
ドレス 2着目

ブルーレトワール(南青山ル・アンジェ教会で挙式をする花嫁さんのみのドレスのようです。)
お色直しをする予定ではなかったのですが、
記念にカラードレスも着て両親に見せよう!と思い、試着させてもらいました。
そこで両親から着てほしい!といわれたので、
お色直しをすることに。
キラキラとしたビジューと淡い色合いのドレスは
旦那さんのチェック柄のタキシードにも合ったので、
こちらもすぐに決まりました。

ショップ
TAKAMI BRIDAL
シューズ

普段ヒールは履かないため、
プラン内のレンタルのシューズです。

ヘアメイクのポイント

わたしはショートカットであまり飾らずシンプルにしたかったので、
メイクも濃すぎず、髪もウエディングドレスの時はなにもつけませんでした。

アクセサリー

母からもらったミキモトの一粒パールイヤリングをつけました。
アクセサリーはこれだけです。

ヘッドアクセサリー

お色直しの際は、変化をつけたかったので
ドライフラワーのヘッドパーツを襟足にすこしつけました。

ネイル

ネイルも普段はしないので、
クリアベースにすこし2着目のドレスに似たような
色合いのジェルネイルをしました。

メインで使った花や装花のテイスト

装花にお花は使いませんでした。
すべて グリーンにまとめ、レストランの木と装花の緑でとてもナチュラルに仕上げました。

装花のポイント

ごちゃごちゃせず、統一感のある自然な雰囲気にしました。

フローリスト

タカミブライダルの提携のお花屋さんです。

お料理のこだわり

わたしたちは、普段からイタリアンがすきなので、
お料理はイタリアンにしました。
デザートは、2人とも好きなティラミスを
別途料金でコースに入れてもらいました。

ウェディングケーキ

シンプルに丸2段のショートケーキベース
ケーキトッパーをのせて、
飾りはフルーツなどはのせずに、
ホイップでちいさく絞ってもらいました。

引出物

オリーブオイルと塩のセットと、バーニーズニューヨークのギフトブック、ギフトブックのランクを人によって変えました。
夏婚だったので引き出物袋を麻のジュートバッグにしました。

プチギフト

すきなお店のクッキー
(shozo coffee store 表参道/那須)

婚約指輪

ヴァンクリーフアンドアーペルのフルエタニティリングです。
指の節が太く、根元は細いため指輪をつけるとくるくる回ってしまい、一粒ダイヤモンドだとダイアの位置がくるくるしてしまうため、エタニティリングにしました。
大事にしまっておくよりも登場回数が多いほうが嬉しいので、普段のお出かけにも着けやすく、
自分にはとても合っています。

結婚指輪

ヴァンクリーフアンドアーペルのシンプルなプラチナリングです。
プロポーズでこちらのブレスレットをプレゼントしてもらったので、お店はここが良く すんなりと決まりました。

ウェディングクエスチョン

結婚式で一番感動したこと

当日は感動と言うよりも、楽しかったという気持ちのほうが多く、ベールダウンや、バージンロードもなごやかにすませ、 結婚式ができた事自体が感動でした。

二人らしさとは

自然体でいること。
特別な日ですが、あまり慣れないことはせず、
いつも通りでいました。
まわりの人たちにも、ゆっくりとなごやかに笑って
美味しい食事を楽しんでもらいたいな、と考えていました。

嬉しかった参加者の反応

招待状が良い香りだった!と言われたこと(招待状に香りをつけて発送しました)
みんなもレストランでお食事自体をたのしんでくれていた事です。

私にとって結婚とは

(自分にとって相手が相手にとって自分が) 大切な存在になること。
もちろんお付き合いしてる時から大切ですが、
やっぱり『結婚』という約束を交わすことによって
責任ある関係になり、より大切な存在になった事は嬉しかったです。

後悔していること

ヘアスタイルをもっと普段に近づけてたかったのと 当日の写真をみて、
こんなへんな顔してたの (´・ω・`)?という事。

やりたかったけれど諦めたこと

お色直しのドレスを持ち込めなかったこと。

節約のための工夫

招待状などのペーパーアイテムは外注で少しリーズナブルにしました。
オプションの装花は無しにしました。

後輩プレ花嫁さんへのメッセージ

たくさん調べて、こうゆうのやりたい!と言うイメージを持つと、準備しやすいと思います。

ハネムーン
ITALY

ウェディングプロフィール

旅行期間と旅程

2018.9/7〜13

ウェディングクエスチョン

よかった場所

飛行機と止まるところ以外は決めずに、
公共のバスと鉄道を使って、
滞在するような旅行をしました。